IP分散レンタルサーバー

海月姫の映画の前売り券はいつ発売?特典は何?


あまちゃんで活躍した能年玲奈がオタクの役で出演する海月姫!かなり期待できる映画ですね。今回は海月姫の前売り券の情報や主題歌、キャストについて調べてみましたので参考にしてみてくださいね!

 

 

海月姫の前売り券発売日は?

 

海月姫の劇場公開日は2014年12月27日(土)前売り券は2014年10月11日(土)から発売中です。劇場で購入でき、インターネットで座席指定ができるタイプのものもあるようですよ!

販売している劇場は公式サイト(http://www.kuragehi.me/theater.html)からチェックしてみてくださいね。

 

 

海月姫の前売り券の特典は?

 

海月姫の特典付きの前売り鑑賞券については全国のローソン・ミニストップのLoppiで2014年11月1日(土)より予約がスタートしています。こちらは劇場で買うことはできないので注意してくださいね。

気になる特典内容は「メイキングDVD」!ここでしか見られない特典映像が納められたDVDということでファン必見ですね!

予約のときに引換券が付いてくるので、それを持ってグッズ引き換え日以降にローソンかミニストップでの引き換えとなります。劇場での引き換えは行っていないそうなので気をつけましょう。

 

 

海月姫ってどんな映画?原作はあるの?

 

海月姫は東村アキコの人気コミックを原作としたコメディ映画です。原作は雑誌Kiss(講談社)で2008年から連載中。現在は14巻まで単行本が発売されています。

第34回講談社漫画賞少女部門賞を受賞、また「このマンガがすごい!2011」オンナ編第三位を受賞するなど話題の作品です。

2010年にはフジテレビ「ノイタミナ」枠でアニメが放送されたこともあるので、そちらでご覧になった方もいるかもしれませんね。

 

 

海月姫の主題歌は?

 

海月姫の主題歌はSEKAI NO OWARI「マーメイドラプソディー」。なんとこの曲、海月姫の実際の撮影現場を見てインスピレーションを受けて書き下ろした曲だそうですよ!

主題歌を担当することになったSEKAI NO OWARIが曲を書くためにどうしても、ということで撮影現場を見学し、その際の印象から曲を作ったそうです。海月姫の世界観を大事にして作ったということで、とても楽しみですね。

 

 

海月姫のキャストは?

 

海月姫のキャストはこちらの方々です!
それぞれの役の簡単な説明もつけておきますので、映画を見る前の参考にしてみてくださいね。

 

能年玲奈(倉下月海)


イラストレーターを目指して鹿児島から状況したクラゲおたくの18歳。蔵之介によって命を救われたクラゲを溺愛している。蔵之介の兄である修に恋心を抱いているが…

 

菅田将暉(鯉淵蔵之介)


女装癖のある美少年大学生。政治家を父に持つが自身はファッション業界で生きる夢を持つ。天水館に住む月海の友人たち「尼~ず」とも仲は良いが、男であることは隠している。月海に対しては特別な感情を抱いている。

 

池脇千鶴(ばんば)


「尼~ず」の一人で、鉄道マニアでアフロが特徴。落ち着いたテンションで、尼~ずの仲間に的確なアドバイスをすることも。まややと特に仲が良い。

 

太田莉菜(まやや)


「尼~ず」の一人で、三国志おたく。やたらと奇声を挙げたり両手を挙げたりする奇行が目立つ団塊ジュニア世代である。

 

馬場園梓(千絵子)


「尼~ず」の一人で、和装おたく。母は天水館の管理人だが、母が韓流マニアのため韓国に行っていることが多く管理人代行を務めている。

 

篠原ともえ(ジジ)


「尼~ず」の一人で枯れ専(枯れた中高年男性を好む)。貧血気味で、尼~ずの中でも地味な存在である。

 

片瀬那奈(稲荷翔子)


天水地区の再開発を計画しているデベロッパー。修に想いを寄せており、月海をライバル視している。目的のためには手段を選ばないタイプである。

 

速水もこみち(花森よしお)


鯉淵家の運転手を務めている。修とは幼馴染で、愛車であるベンツを溺愛しておりベンツのためであれば何でも喋ってしまう。

 

平泉成(鯉淵慶一郎)


修と蔵之介の父で、政治家をしている。蔵之介の女装趣味に対しては否定的で、自身は極度の女好き。

 

長谷川博己(鯉淵修)


蔵之介の異母兄で、父慶一郎の政治秘書。女性が苦手だが、蔵之介にメイクアップされた月海に一目惚れしてしまい蔵之介を複雑な気持ちにさせている。

 

関連記事
アオハライドの映画の前売り券はいつ発売?特典は何?
映画味園ユニバースの前売り特典は何?値段?
ジョーカー・ゲームの映画の前売り券はいつ発売?特典は何?


コメントを残す

このページの先頭へ